トムとジェリー展

トムとジェリーは、懐かしい古き良き時代のアニメーションです。
   好きだったなぁ〜

1964年に日本に上陸したというので、私は小学校から見ていることになります。
   一番楽しめた頃ですね〜笑い転げていました。

今日、尾道市立美術館へ行ってきました。
平日でも、まあまあ混んでいます。週末は、すごい列だそうですよ。
入り口で、消毒と検温があり、多分混む日は入場制限されるのでしょうね。

ちょっと前に、入場者数が2万人突破と新聞に書かれていました。

1940年にウィリアム・ハンナとジョセフ・バーベラの天才コンビが世に送り出した短編アニメーション『トムとジェリー』。ネコとネズミのドタバタ劇は瞬く間に人気を博し、7回のアカデミー賞に輝く大ヒットシリーズとなった。子供の頃に見た、「ワクワク」「ハラハラ」なアニメーションは、世代を超えて世界中の人々から愛され続けている(美術手帖より)

ほとんど、撮影は無理ですので、許可のあるところだけ。。。

コロナと猛暑のみんなにちょっと元気を与えてくれるかも。
若い人も多かったです。

羊さん〜クマさん

相変わらず、猛暑が続きます。
気がつくと8月も23日になりました。

   あっ、こんな感じ前にもありますな〜

歳をとって、体力が落ちて(猛暑のせい!)、活動の範囲が減ってくると、ますます時間の流れが早くなる。
弁解のような。。

羊さんちょっと涼しげ。彼らも暑いと思いますが、文句は言いません。
クマさんは私の落書き! ちょっと昭和です。

私のパソコンのデスクトップ(画面)を探すと、花や動物の写真がいろいろ転がっています。

そういう意味では良い時代になりました。
探し物や調べ物が、楽になりました。

今日の話題は、よくわからん感じです。

まだまだ続く猛暑、お気をつけて。

残暑お見舞い申し上げます

暑いですね。なんだか残暑というより、猛暑ですね。
そして、お盆も終わり近くになりました。

いつも二軒見えるお寺さんも今年は一軒で、あっという間に終わりました。
今年はコロナで、お盆のお参りも中止となったところもあるそうですね。
猛暑の中、お墓のお掃除とお参りに行って来ました。先月お参りしたような、、、?すでに、草ぼうぼうです。お花は枯れ枯れで棒みたいになっていました。

時々、娘がお孫ちゃんの写真を送って来ます。
いつの間にか、立って、歩いて、保育園に通っています。
多分、友達もいっぱい〜

水着デビュー。妖精みたい!

「水浴びの後は、ミルクせんべーにかぎるベェ〜。」足をぽりぽり。
一転して、なぜかおっさんに(おっさん、ごめんなさい)。

お友達の可愛い赤ちゃん!

「なんてったってよ〜。夏は冷酒にスルメでもかじりてぇ〜てもんだ!
なに? まだはえーってか??」
こちらも、おっさんに!

赤ちゃんの表情は百面相、そして七変化〜

ちょっと笑える赤ちゃんの写真で、猛暑を吹き飛ばせ!

小さな額の絵

尾道へ来て、ご縁があって音楽の関係のデザインなどするようになりました。
結婚して音楽とは関係なくなっていたので、初めは不思議な気持ちになりました。
小さい時に、ヴァイオリンを習っていたのです。
4歳ぐらいの時でしょうか。。
懐かしくて、どこかきゅんとしました。
両親のことを思い出しました。

子供にヴァイオリンを習わせたかったのでしょう。
当時使っていた小さいヴァイオリンの色は今でも覚えています。
艶やかな濃いめの飴色でした。

最初に関わったコンサートの時、亡くなった両親を思い出し、音楽を聴きながら涙が出て来ました。
それから、何年も経ちました。

先日作った、小さな額の中の絵です。
ヴァイオリンの教室の卒業の記念に使われるそうです。

   おめでとう!

ヴァイオリンを習うということは、とても幸せなことだと思います。

その時間が、人生の輝く思い出となってくれますように。

木版画にしたら〜

版画アマビエ展もオンラインでは開催中なのですが、、、
版画の話題です。

私のイラストが、木版画になりました。
木版らしいですね。

イラストはこんな感じ!

どちらもいいということにして、、木版画家の小人さんには感謝です(笑)
夜中に版画にしてくれるのですから。。。(いえ、ウソです。旦那さんのおかげです)

ありがとうマスク展

今日の「ひろしま満点ママ」から。広島の友人でさき織りと彫金作家の平松敦子さんのギャラリーで開催中です。
クアトラな夏に毎年参加してもらっています。

子供たちの絵を刺繍で。右下にマスクが。

アマビエでしょうか。右上にマスク。

キャンバスの中に、絵のようにマスクがあります。

たくさんのマスク(息苦しさでもあり、救いでもあり)

カメレオンのところにマスク!

これぞ、息苦しさ〜でもかわいい。

マスクとキャンバスを使った自由なアート。作品はオークションでその収益は、子供食堂の基金になります。
「ありがとう」というのは、『コロナから守ってくれるマスク!ありがとう。そのマスクが市場からなくなって、たくさんの人が手作りして誰かに配ってあげました。その作った人にもありがとう。』そんな思いだそうです。普段、子供食堂もされているので、コロナで今までの日常から変更を余儀なくされていて、開催出来ない日々に。新しい形を求めて、基金に寄付されたいそうです。

ありがとう〜マスク。マスクを作ってくれた人へ。