ありがとうマスク展

今日の「ひろしま満点ママ」から。広島の友人でさき織りと彫金作家の平松敦子さんのギャラリーで開催中です。
クアトラな夏に毎年参加してもらっています。

子供たちの絵を刺繍で。右下にマスクが。

アマビエでしょうか。右上にマスク。

キャンバスの中に、絵のようにマスクがあります。

たくさんのマスク(息苦しさでもあり、救いでもあり)

カメレオンのところにマスク!

これぞ、息苦しさ〜でもかわいい。

マスクとキャンバスを使った自由なアート。作品はオークションでその収益は、子供食堂の基金になります。
「ありがとう」というのは、『コロナから守ってくれるマスク!ありがとう。そのマスクが市場からなくなって、たくさんの人が手作りして誰かに配ってあげました。その作った人にもありがとう。』そんな思いだそうです。普段、子供食堂もされているので、コロナで今までの日常から変更を余儀なくされていて、開催出来ない日々に。新しい形を求めて、基金に寄付されたいそうです。

ありがとう〜マスク。マスクを作ってくれた人へ。

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